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打ち切り予想!白卓 HAKUTAKU(石川光貴)感想+話予想『ゲーム制作マイナージャンル、トリリオンゲームと比べられそう』ジャンプ感想42号2024年【あらすじ:ネタバレ注意】 #WJ42

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本誌の次回予告の情報。

  1. 青春ゲーム制作物語、表紙&巻頭カラー54ページ!!
  2. 一人遊びが得意な日隈が高校で出会うのは!?
  3. 予告カットは男女二人。ゲーム好きの男主人公と、ゲームを作るギーグ少女のバディ読切でしょう。

新情報:ゲーム制作物語。

高校生コンビが、ゲームを作る物語のようです。音楽漫画だと歌手と作曲者、MVのアニメ担当みたいな感じですが、歌じゃなくて、ゲームです。ゆくゆくは、大金持ちになる。そんな内容かもしれんね。

ここが気になった:怒涛のハクタクかぶり。

  1. 意味は違いそうだけど、鵺の陰陽師で現在捕虜にしているのがゲンヨウのハクタク。
  2. 妖怪バスター村上の酒呑童子軍の副リーダーがハクタク。

そもそも、ハクタクは全知全能の中国妖怪のようですが、漢字は「白沢」。新連載漫画は「白卓」。同じなのは、読みだけの可能性が高そうです。

こうだったら良さそう:実際のアプリなどと連動。

ゲームを作る漫画だから、作品内の作りかけゲームをWebブラウザとかでプレイできたら楽しそうだけど、新人新連載にそんな予算かけられないですわな。

打ち切りの予想。

テンマクキネマという食戟のソーマの人気コンビが連載した映画制作漫画が、おもっきり打ち切りだったので、よりマイナーなジャンルなので、加速度的に打ち切りになりそう。

トリリオンゲームと比べられそう。

私は未読ですが、あの稲垣理一郎原作で、テレビドラマ化しているトリリオンゲームなる漫画があるらしく、ジャンルがかぶってますから、比較されそうです。

私は読んだことがないので、比較できませんけど。

作家人気は、知名度は、低そう。

後述する関連読切で、私は2014年から読切の感想を書いてましたけど、そこから読切を継続的に発表されてましたが、ジャンプ愛読者以外の知名度は低そう。

ぶっちゃけ、石山諒先生と勘違いしてました、最初、私。

過去の読切作品。

ネジヤマさん(石川光貴:いしかわこうき)

☆不思議な同居人はゴーレムでした。おせっかい全開!!ネジマキ読切45ページ!!ということで、石川先生のデビュー読切です。主人公は蓮山翠さん。ネジヤマさん。片桐草太という男。ゴーレムが出てくるコメディですが、シリアスなシーンも多いです。
ネジヤマさん(石川光貴)ネタバレ注意!面白い…錬金術的ゴーレムとシリアスな展開…ジャンプNEXT!(ネクスト)2014WINTER感想8

ネジヤマさん(石川光貴)

以前の同名の読切がありました。石川光貴先生が、本誌で登場です。お土産のゴーレム(全自動金属真理式)と蓮山翠の日常系のコメディ系…という感じでしょうか。不思議な読み味があります。
ネジヤマさん本誌読切版(石川光貴)感想ネタバレ注意!面白い…蓮山翠とゴーレムの日常、意味深な回想シーン…ジャンプ感想35号2014年8

ジキルの使い魔(石川光貴)

物凄い読切感ある扉絵からスタート。前回の斉木楠雄の新人マンガあるあるに、引っ掛かるモノがあるのか、ないのか、楽しみです。
ジキルの使い魔(石川光貴)確定ネタバレ注意!血を吸えない吸血鬼という面白い設定(´;ω;`)連載化予想・ジャンプ感想40号2017年9

激高完全サッカー部(石川光貴)

サッカーの読切ですが、カラー扉絵は、サッカー以外の要素が満点です。そして、驚くほどに白い
激高完全サッカー部(石川光貴)読切感想『ボール付喪神のコメディだけの物語』あらすじ+連載化予想・ジャンプ感想28号2021年【ネタバレ注意】

おわりに。

ぶっちゃけ、打ち切り可能性は高そうです。