タネツケバナは食べられる草だった。ベランダ菜園のマメ科っぽい雑草は今まで除草していた。1日100グラムほど野菜が足りないらしいけど、草食ってもいいんじゃないか?そういう農家をやりたい。
2/18に書く「タネツケバナは食べられる草だった」の園芸日記。ミントの間に生えたマメ科の雑草をとろうとして、とる前にGoogleレンズしてみたら、食べられる草だった。
どうやら、クレソンのような味がするらしい。ちょっと育ったら、食べてみようかと思った。
ベランダ菜園のマメ科っぽい雑草は今まで除草していた。
いわゆる、育てるつもりがなくても、勝手に生えて来る系の雑草。小さい豆ができるので、女装する時に、豆が飛び散るから、どんどんと生えて来る。
それが、増やすつもりないのに、どんどんと増えるのだから、食用の園芸食物としては、ラッキーなのでは?
1日100グラムほど野菜が足りないらしいけど、草食ってもいいんじゃないか?そういう農家をやりたい。
今までは剪定して捨ててたのだけど、ミントの間に生えた奴とか、ベランダ菜園で生えていた奴なんかを、王将の空き容器で育てる事にした。
切ってもどんどんと増えて来るだろうし、育ったら食べてみようと思います。
世の中に野菜として出回ってないけれど、食べられる草の無限プランターっつーことで、そのプランターを売る農家をやりたいのー。