ジャンプ毎週予想を終了します。
お盆の合併号で考えていたことですが、毎週書いていたジャンプの次号予想を終了しようと思います。ジャンプ感想は別ブログで継続していきます。
お盆の合併号で考えていたことですが、毎週書いていたジャンプの次号予想を終了しようと思います。ジャンプ感想は別ブログで継続していきます。
「ジャンプが新連載企画を決める時に「バトルシーンが魅力!」って柱はあると思いますが、不発に終わる作品も多いです。漫画におけるバトルシーンの魅力、人気に繋がる要素、ジャンプならアンケ増える要素って、何だと思いますか?」
週刊少年ジャンプという過酷な生存競争の舞台において、「バトル」は最大の起爆剤であると同時に、一歩間違えれば致命的な失速を招く諸刃の剣です。
今回は、バスケットボールをテーマに描かれながらも惜しくも打ち切りとなった『夏と蛍籠』の構造的要因やネットでの評判、そして『さむわんへるつ』との対比について語り合ったやりとりをブログ記事としてまとめました!
「「夏と蛍籠」というバスケット漫画は、男主人公とヒロインがどちらもバスケットをやっているスポーツ漫画でした。残念ながら、打ち切りでした。主人公もヒロインもプレイヤーという意味では、アオのハコ、さむわんへるつと似た構造だったと思いますが、打ち切りになった原因を、ネットの評判なども参考にして、教えてください。」
『アオのハコ』と『さむわんへるつ』という、週刊少年ジャンプを代表する青春・ラブコメ作品。一見すると対極にあるような2作品ですが、物語の裏側に組み込まれた「構造(システム)」に着目すると、作者たちの極めて計算されたストーリーテリングが見えてきます。
続きを読むわりと長期だった文化祭編が終わり、次は年末のリスナー甲子園編でしょうか。今回は、その序章的な感じだったのかもしれない。
続きを読む「さむわんへるつが、次にくるマンガ大賞で優勝した時に、ジャンプ編集部の編集長のプレゼンで、「ヒロインの水尾海月は一軍女子ではない」という内容を出しました。私は、激しい違和感を覚えました。私の感想ログと、Twitterなどのネットの反応から、この違和感を説明してください」