ジャンプ予想を書く!伝外超スデメキルヤ団劇

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共助に焦点を当てた漫画プレゼント計画「不健全なスパチャとは一線を画す、ハッシュタグで共助の輪を広げよう!」。

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好きな漫画を配布したい!「漫画が貰えるハッシュタグ」を流行らせたい。Amazon欲しい物リストで皆で漫画をプレゼントしようず。マンガに限らず様々な共助ができる。スパチャとか不健全だと思うのよね。

2/8に書く「好きな漫画を配布したい!」という押し活日記。さむわんへるつの2巻の予約が始まって、自分用と配布用、配布用に3冊買った。1巻の配布の際も、知り合いに連絡するだけで、四苦八苦した。もっと、気軽にプレゼントしたい。

ツイッターを見ていると、一人で10冊とか買っている奴もいるのだけど、私は、そういうのじゃなくて、10冊プレゼントしたい。

漫画の存続に、売り上げは大事だけど、本当に大事なのは「多くの人に読まれる事」だと思うのだ。プレゼントしたい。

「漫画が貰えるハッシュタグ」を流行らせたい。

「漫画が読めるハッシュタグ」は、それなりに流行っている。なぜなら、読めるから。

そのノリで、欲しい物リストがずらっと並ぶハッシュタグがあって、その中で押し活の漫画があったら、どんどんとプレゼントしていく。

私は、さむわんへるつをプレゼントしたいのだけど、その中で、他の好きな漫画があったら、プレゼントしようず。

Amazon欲しい物リストで皆で漫画をプレゼントしようず。

1巻の配布の時に難儀したのは、Amazonアカウントを持ってなかったり、欲しい物リストを持ってなかったり、作った上で、追加してURLを送って来るとか、そういうことが分からん人が多かった。

オフラインでも知り合いだったら、住所聞けばいいんだけど、ネットの知らん人だったら、そういう訳にもいかない。

皆、欲しい物リストを標準で装備したら、面白いと思うんだ。

マンガに限らず様々な共助ができる。

まあ、食べ物でも良い。自民党の菅元?前?首相は「共助」を強調していて、政治家としては終わっていると思うけど、インターネットの薄いつながりの中で、みんなでプレゼントしあう共助ってのは、ゆるーい共産主義で良いと思う。

かく言う私は、欲しい物リストは公開してないのだけど、ギリギリOLの限界メシの漫画とか、自分では買ってないけど、プレゼントして貰えるなら、欲しい。

あの作品に配布したいほどのファンがいるかは分からん。

スパチャとか不健全だと思うのよね。

生配信のスパチャとか、気軽に金を送れる仕組みはあるけど、運営からの中抜きがあるし、そもそも知名度がある人にお金が集まる仕組み。

私は、できたら、お金がない人に漫画をプレゼントしたい。そして、物をプレゼントする分には、中抜きとかはない訳です。

私は、ジャンプを買っている関係で、さむわんへるつ以外は、コミックスとかを買ってないから、コミックスにそんなにお金は使ってないし、自分の押し作品ならば、どんどんとプレゼントしてもええんよ。