好きな漫画を配布用しようとするのも難しいな。Twitterで連絡。Facebookに告知。メンバー用掲示板に書き込み。LINEグループに連絡。ほんの10冊漫画を送るのも難しい。
11/19に書く「好きな漫画を配布用しようとするのも難しいな」の推し活日記。インターネットの反応速度を求めるのが、ネット廃人の悪いところだけど、無料でも他人にモノを貰ってもらうってのは、物を売るのと同じくらいに難しい。
結局のところ、推し活とかいって、一人で大量購入とかしちゃうのは、それが一番早いからだろう。誰の力も借りずに推し活できるけど、私はそういう「消費」は、否定的だ。
だから、インターネットで可能な限りの連絡をしてみたのだけど、分かっていたけど、全然返信が来ない。
Twitterで連絡。
相互フォローしている知り合いにDM。まあ、ここは事前にはてなブログで告知していたから、連絡は戻って来たし、追ってやってくるだろう。
Facebookに告知。
Facebookにも、一応、呼びかけの投稿をしておいた。ただ、多くの人が、アカウントだけ残している状態だったり、なんだったら他界しているアカウントもある。
だから、まあ、多分、スルーされるに決まっている。
メンバー用掲示板に書き込み。
かつて、一緒に演劇していた「やみいち行動」のメンバー用掲示板に近況報告とともに、推し活企画をやっていた。
以前、似たような企画をやった時に、メンバーには配らなかった気がするし、私は、他のメンバーの書き込みをスルーしていたし、反応なんてないだろう。
今、各人が何をしているかも知らんし、そもそもそういう団体。私生活に干渉しないことが、良い団体だったんだから。
LINEグループに連絡。
知り合いのLINEグループに連絡していたが、リアクションすらない…と思っていたけど、リアクションはあったけど、配布に繋がりそうにないな。
同じことを他人がやっていたとして、私がそれに乗っかるかと言えば、久しぶりに連絡してきた奴が、訳分からんことを言っていたら、スルーするかな。
今日、全員が既読スルーなら、そのグループを抜けるつもりだったが、リアクションはあった。リアクションあった上で、抜けるのも良いかもしれない。
ほんの10冊漫画を送るのも難しい。
インターネットの知らん奴も含めて、コミックスを配布する企画だから、「上限10冊」と決めてみたけど、これは10冊は無理だな。
以下のtweetよりも。
Amazon欲しい物リストとかでズボラをこかないで、現物を手に入れた上で、足を使うべきなのかな?と。多分、同じ思いをしたか、あるいは、そこまでややこしい事は考えずに、大量購入しているのじゃないか?と。
だったら、自分の好きな漫画などを、配布できる先を調べるのも、いいのじゃないか?と。軽く調べてみると、本や漫画などの寄付を受け付けている団体もあるみたいなので、一人大量購入奴は、そういうところに送っているのかもしれんね。
企画はからぶりに終わりそうだから、大量に購入して、そういうところに寄付するのも、ありなのかもしれんね。