低能親の子供を店員につるし上げスカッとジャパンの夢。俺にいたずらしてくるガキを頭にゲンコツ。ディスってくる親を店員の所へ。理詰めで問い詰め相手を降参させる。人の心を取り戻し子供に謝る。低能親に謝罪し、ヤンキー父親と緩い握手。公安職員の超汚い地獄トイレ。
12/28に書く「低能親の子供を店員につるし上げスカッとジャパンの夢」という27日に見た悪夢。夢の中ではスカッとジャパンしているのだけど、目が覚めてから考えると、俺がヴィランなだけじゃないか…と思えた。もうダメなんだろうな。
カクヨムで小説をあげても0PV(関係ない)。
俺にいたずらしてくるガキを頭にゲンコツ。
ブックオフみたいな店にいると、私を殴って来るガキがいた。未就学児ぐらいの年齢。私は、「ダメだぞ」と軽くゲンコツしたのだけど、殴って来るのをやめない。だから、漫画だったら「ゴツン」と音が出るくらいに、殴った。それを何度か繰り返した。
ディスってくる親を店員の所へ。
そうすると、いかにも低能。民度の低そうな母親が、私のことをディスってきた。「子どもがやった事に、暴力をやり返すなんて!」という感じだ。それを聞いて、私はガキをトレイに乗せて(?)、カウンターに向かった。
そして、店員に「もめごとです」と宣言してから、ガキが自分に対してやったこと、モンペの両親、自分がゲンコツしたことなどを、事細かに店員に伝える。出禁にしろ。
理詰めで問い詰め相手を降参させる。
(冷静に考えるとヴィランなのは私なのだが)理詰めで店員と、民度低い両親を納得させる。お前らは、ヤバいのだと。
そして、最終的にガキの両親は、私に平謝りだった。勝った。
人の心を取り戻し子供に謝る。低能親に謝罪し、ヤンキー父親と緩い握手。
ガキとその両親は、車でブックオフから帰ろうとするのだけど、私が高学歴と、高い知能でオーバーキルしてしまった…と両親に謝り、ガキのことは涙を流して抱き締めた。ガキは、こんな私を抱き返してきた。
そして、細いヤンキーの父親にも謝罪し、手汗をズボンで拭った後に、握手をした。ヤンキーの握り返しは弱かった。
公安職員の超汚い地獄トイレ。
夢のシーンは切り替わり、小学校のプールサイドの更衣室が、公安職員の宿舎に改造されていたのだけど、そのトイレがめちゃくちゃ汚かった。小便器の代わりに、浅い溝が広がって、しょんべんの水たまりができていた。
ガキのくだりと、公安のくだりが、どう夢の中で繋がっているかは、分からない。