俺がアルバイトを休んでいる間に色々と起きていた。セクハラ、ハラスメント連発おじさん。明るい人が、本当に明るいかは分からない。高市早苗政権が、凶兆を持ってきたのじゃないか?
1/30に書く「俺がアルバイトを休んでいる間に色々と起きていた」の労働日記。世の中が悪くなっているのか、あるいは、老人達に悲惨が広がっていて、若者はエンジョイしているのだろうか…?時間差はあるけど、立て続けに嫌なことが起きるんやが…。
近所でも不幸がばらまかれているし、親戚は死ぬし、仕事場でも嫌な話があった。
セクハラ、ハラスメント連発おじさん。
昨日のことだけど、「久しぶり!太ったな!この子、可愛いやろ!」と一年ぶりくらいの挨拶がセクハラ2連発だったおじさんがいた。
今思うと、ちょっと変な気がしたが、詳しい事は書かないけど、どうにも様子がおかしいらしい。
明るい人が、本当に明るいかは分からない。
詳しい事は書かないけど、価値観が古く、ハラスメントが日常的で、分かりやすい右翼で、中国が嫌いで、でも明るくて…一生、仕事をするのだろう…と思っていたが、どうやら廃業されるらしい。
そして、お金がどうとかじゃないっぽいし、心の様子がおかしいらしい。
じゃあ、あの迷惑な明るさは何だったのか?と思うと、明るいと思っていた人が明るい訳じゃなく、明るい人も、実は、見せてないモノを抱えていたのじゃないか?と思えた。
私は、アルバイトをキャンセルして、家にこもっていたけど、私がいたからどうとかじゃないけど、アルバイト先に出てきて、おっさんと世間話の一つでもした方が良かったのじゃないか?と思えた。
高市早苗政権が、凶兆を持ってきたのじゃないか?
スピリチュアルな考えだけど、天皇とか、将軍は、世の中全体に影響するパワーを持っていたようなファンタジー的な考えをするなら、高市早苗政権は凶兆で、公用車暴走はメタファーなのじゃないか?
嫌ってほど、女が活躍する社会になったけど、スピリチュアル的には、世界が不安定になってるんじゃないか?と思えた。つらいもんです。