はじめに。
- 表紙&巻頭カラーは、さむわんへるつ。付録もあり。
- 灯火のオテルが最終回。
1。
1さむわんへるつ17話「私でいうアメリカンドッグ」(ヤマノエイ)
- 神回すぎる。推し作品関係なしに、ぶっちぎりに1位。
- 16話までの様々な要素が17話に集約した。
2。
3ワンピース-ONE PIECE1171話「鉄雷・ラグニル」(尾田栄一郎)
- ついに過去編が終った!長かったがすごかった!
- ロキは、全部背負ってた。
- ラストのラグニルの技、ニブルヘイムの考察はみんなに任せた。
3。
10カグラバチ108話「淵天VS勾罪」(外薗健)
- バトルの描写の迫力がすごい。
- 命、刀、父との思い出、全部ぶっ壊されて、絶望すぎる。
4。
11しのびごと65話「川辺で寝そべって」(たけぐし一本×みたらし三大)
- カササギの感情の吐露の前後が、衝撃的過ぎる。
- 公安と名家の入り組んだ関係性が、潜入ミッションで描かれる感じであろうか。
5。
5逃げ上手の若君234話「龍ノ口1353」(松井優征)
- 多分、史実からは逃げようはないのだろうけど、主人公らが処刑されるENDは見たくないなぁ…。
- 心臓病があるから、処刑されなくても、死ぬのだろうけども。
6。
12鵺の陰陽師129話「町田莉那」(川江康太)
- 「おバカ湾」という言葉のスゴさ。
- この漫画、隙あらば、水着になるな。ゆらぎ荘だとお風呂だった。
- 何がなんでもアンケとるって心意気よし。
7。
8アオのハコ226話「楽しかった!」(三浦糀)
- タイキVSキョウが決着。
- ラストシーンは、予選後の様子だけど、中学時代の回想?
- 咎なく蝶野が一緒にいて、脳がバグる。
8。
14ウィッチウォッチ232話「BONE CRISIS-①」(篠原健太)
- 魔法は使えても、偽アカウントを使ってのLINE連絡は見抜けない。
- いよいよ潜入作戦が始まる。
- 黒魔女側は、酒飲んだりで油断してそうだが。
9。
7あかね噺190話「死とは」(末永裕樹×馬上鷹将)
- 奇跡のペストで逃げ上手かぶり。
- 内面の作りが、演技として現れるのは、とても表現芸術している。
- 先代椿家正明の過去回想へ。
10。
6SAKAMOTO DAYS-サカモトデイズ244話「広告」(鈴木祐斗)
- 主人公登場までと、登場してからの外連味がすごい。
- 映画監督野郎ざまぁです。
11。
2呪術廻戦モジュロ18話「それができる者」(芥見下々×岩崎優次)
- ドゥーラのライジング回があるとは思わなかった。
- マコラは、結局、カマセ犬になりがち。
12。
4魔男のイチ66話「繋げる5秒」(西修×宇佐崎しろ)
- 予言の力は、リミッターはあるけど、チートだ。
- ジソウの登場がムネアツ。
13。
20灯火のオテル34話最終回「灯火のオテル」(川口勇貴)
- シクステンが行方不明のままに終わった。
- 駆け足であったが、ラスボスは倒して終わった。
- 戦場の炊事番から始まった物語が、最後に台所、竈の火で終わったのは、よくできている。
- アンケが集まれば、もっと長編になったのだろうけど、長編にならなかった理由も分かる。
14。
16ひまてん!74話「新年の門出」(小野玄暉)
- ヒロインのクライマックス的な回が続いていたが、家政婦契約終了は、流石に最終章か?
- 新連載が3つ始まるけど、ひまてん!も終わるのか?
- さむわんへるつが、多人数ヒロインラブコメを終わらせた。
15。
15JK勇者と隠居魔王9話「勇者さんちのお隣さん」(初雛まつり)
- 読者全員が忘れていた、1話のエイリアンが幼女になって再登場。
- SF好き大人との同居というベタなテンプレ設定を追加してきた心意気。アンケ出しました。
16。
13僕とロボコ265話「ロボコと魔境」
- 「トリコ」って言わないで、トリコパロディをするのは、この作品は中年に向いている。
- 新連載が3つはじまる時期に、シリーズ突入の構え。
17。
9悪祓士のキヨシくん76話「酒天祷児VS地獄瀬ガガ」(臼井彰一)
- 魔鬼一族以外にも、人間の仲間になってる悪魔いるのかな。
- 死地からの復活超成長、変身と、ドラゴンボールですわ。
18。
18隣の小副川10話「特捜隊本部」(鍋ヒデアキ)
- 過去の大戦、その遺産、ドロイ国など魅力的な新情報・設定が出て来たけど、取り調べというトーク形式なのは、漫画的に動きが少ない。
19。
17ハルカゼマウンド29話「ハルカゼボール」(後藤冬吾×松浦健人)
- 弟の謎のボールの過去回想があって、そろそろ終了するのか?
- 終了したら、モコたんがラストバトルになる地獄。
- 続いたら、続いた出、それも地獄。
20。
19ゴンロン・エッグ11話「森の氾濫」(谷崎修平)
- 掲載位置急落、作画が粗いのは、作業進行の関係?
- バトル表現などが大味になってきて、終わりそう。
前回のヘッドライン。
平成ラブコメの巨匠、古味直志先生の読切がありました。超ラブコメです。人気次第では、連載化とかありえるのか?匿名アーティストが題材。そして、しのびごとが巻頭カラー。面白かったです。
読切『いいかげん気付け(古味直志)』掲載!しのびごと巻頭カラー!ジャンプ6・7号2026年一言振り返り感想&ヘッドライン。 #WJ
【ネタバレ注意】ジャンプ6・7号2026年ワースト10感想『ゴンロン・エッグ急落…仲間増えず、ポストアポカリプス設定活きてない』【そろそろ最終回か】 - YouTube
【ネタバレ注意】ジャンプ6・7号2026年ベスト10感想『北条時行もころせんせーなのかよ!』読切『いいかげん気付け(古味直志)』掲載【3位は実質1位】 - YouTube
表紙は全作品集合で、巻頭は「しのびごと」。読切は「いいかげん気付け(古味直志)」。最終回作品はなし。
ジャンプ6・7号2026年ベスト10ワースト10一言感想【逃げ上手の若君は主人公死ぬ?ゴンロン・エッグ超急落】読切『いいかげん気付け(古味直志)』掲載!。 #WJ - ジャンプ予想を書く!伝外超スデメキルヤ団劇