コーナンで土買ってきた。14リットルで272円。百円均一では2リットルが110円。蔓万年草を植え替えて地階に配置。結局、水は抜いた方が良いって話なのかよ?
6/25に書く「コーナンで土買ってきた」の園芸日記。コーナンというと、昔好きだった人の就職先を思い出す。まだ働いているのか?とか、全然知らないけども、あれはひどい失恋だった。
そんなコーナンで土を買ってきた。コーナンは、土が安いなあ。
14リットルで272円。百円均一では2リットルが110円。
百円均一ってのは、手軽さが売りだけど、全部が安いって訳じゃない。14リットルの袋は、それなりに重かった。2リットルなら、持ち運びも簡単だ。そういう意味でも110円なのだろう。
ただ、コーナンに買いにいったのは、その土の品質に疑問を持ったから…という部分は大きい。果たして、安さとは何なのか?
リッターあたりの量を考えたら、コーナンの方が安いのだけども、どうなるのだろうか…?
蔓万年草を植え替えて地階に配置。
買ってきたコーナンの土を、家で余らしていた植木鉢などに植え替えて、ベランダから運び出した。いや、実際は、運び出してから植え替えた。
結局、水は抜いた方が良いって話なのかよ?
蔓万年草も、水を抜かない形で育てていたのだけど、結局、植物を育てるってのは、水を抜かない方が悪い。つまり、水を抜いた方がいいのか?ってのを考える。
世の中には、水を抜かなくても育つ植物ってのは沢山あるけども、ミントや、蔓万年草は、結局、抜いた方がいいのだろうか?
年を越しているから、まるっきりダメって事でもないと思うのだけど、世の中にあるほとんどの植木鉢、プランターが抜くことになっているのは、抜いた方が良いってことなんだろうな。
くやしい。