キャンプグッズで作る発酵コンポスト汁が地獄。納豆菌水と混ぜてベランダに放逐する。臭いし、肥料になってるかも不明。
2025/5/9に書く「キャンプグッズで作る発酵コンポスト汁が地獄」の園芸日記。コンポストとか、発酵なんて言葉で誤魔化しているけど、臭い汁を作り続けている。こんなことをしていて良いのか?ミントなどが、偶然、強い植物であるから、誤魔化せているけど、園芸的に無茶苦茶なことをしているかもしれない。
発酵しているものって、栄養あると思っているけど、それしか与えてないってのは、根腐れするんじゃないか?とドキドキしている。
具体的には、卵の殻、玉ねぎの皮、かんきつ類の皮なんかを、米の研ぎ汁をまぜて、発酵させている。
納豆菌水と混ぜてベランダに放逐する。
上述の汁に、納豆を食べた時の納豆パックをバケツにいれておいて、納豆菌水も作っているけど、汁に納豆菌水をまぜて、ベランダの水桶に放逐した。汚染水。いや、処理水。
その水桶も、乾燥野菜くずを通った水が貯まっているから、よく言えば栄養が豊富。悪く言えば、腐りきった水。今のところ、ミントとかは大丈夫なんだけど、こんな水で植物は、本当に育っているのだろうか?
臭いし、肥料になってるかも不明。
ミントに限らず、雑草も枯れないから、なんでも枯らすってことはないんだと思うけど、園芸における大切な要素。「清潔さ」などとは真逆のことをやっているから、いつか、とんでもないことになるんじゃないか?と思える。
この日記を書いている今、外には雨が降っていて、雨水がたまっている。その雨水も、腐った水に混ざる。畑とか、やりたいなーと思う訳だけども。