蔓万年草の育ち具合が分からん。よく伸びているやつもある。なかなか伸びないやつもある。個体差なのか、時差なのか?栄養や土が足りないのか?根詰まりなのか?
2025/5/3に書く「蔓万年草の育ち具合が分からん」の園芸日記のようなもの。蔓万年草で、伸びているものは収穫して食べているのだけど、なかなか伸びてないのもある。ただ、枯れたりしている訳じゃあない。分からん。
栄養かもしれないし、スペースかもしれない。
よく伸びているやつもある。なかなか伸びないやつもある。
よく伸びているのは、水気がたっぷりなやつに思える。日当たりも良いのかもしれない。ただ、伸びてないやつも水をやってない訳じゃあない。
個体差なのか、時差なのか?
「個体」という意味では、全てのやつが1本から挿し木的に増やしたから遺伝子は同じはずだ。種は、なぜか日本ではできない草。
同じ遺伝子だとしても、挿し木をした時期、剪定した時期などは様々だ。
挿し木された時から、個体としての時計がスタートしているとしたら、その時差はあるかもしれない。
栄養や土が足りないのか?根詰まりなのか?
伸びてない奴らを見ると、ぎゅうぎゅうに生えているから、それぞれに対して土が足りない。根詰まりしているってのは、あるかもしれない。
そのあたりを気にして、植え替えた奴もあるのだけど、別に、それが伸びている訳じゃあない。伸びたら伸びたで、食べるのが追い付かなくて大変なのだけども…。
まだ5月だから、これから伸びるのかもしれないけど…。