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不幸なキャンペーン:友人関係の傷跡、夢を追い求めて生きる決断:ダメージと向き合う。

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好きな漫画を配布するキャンペーンで不幸になった僕。LINEグループから抜けたダメージ消えず。されど残っていてもダメージは続いていた。自然消滅するだろうけど、友人関係を自分から切ったのが辛い。されど、生きねば。夢を追わねば。

11/28に書く「好きな漫画を配布するキャンペーンで不幸になった僕」という鬱日記。28日の深夜4時に書いている。「さむわんへるつ」のコミックス配布キャンペーンをLINEグループにお知らせしたら、完全既読スルーになったから、グループを抜けた。

相変わらず、さむわんへるつは読み返して面白いのだけど、面白い漫画を他人にプレゼントしようとして、結果として、心を病んだ訳だから、我ながら何をしてるんだろうか…と。

LINEグループから抜けたダメージ消えず。

まあ、抜けた後で、内部でどういう話になっているかは分からないし、ただ、抜けた事に関する連絡もないから、抜けたのも抜けスルーされてるんだろう。

だから、抜けたのにダメージをくらっているのは、私の心が勝手に毒喰らって、割合ダメージを受けているようなもんだ。

されど残っていてもダメージは続いていた。

まあ、抜けたとは言え、数年入っていたグループだし、そもそも知り合いの集まりだから、抜けた余韻があるのも仕方ないと思っていたし、グループ内に残っていても、ダメージは残り続けていた。

ただ、あえて言うならば、どうせそのうち自然消滅したんじゃないかと思う。だったら、自然消滅を待つか、私も既読スルー勢になれば良かったのじゃないか、とも思うけど、それがしんどかった訳だ。

自然消滅するだろうけど、友人関係を自分から切ったのが辛い。

多分、グループ内の連中と、生涯を通じて付き合うってこともないだろうし、あと10年以内に関係性は切れてたと思うのだけど、自分から切ったことが、心がしんどいんだと思う。

こんだけしんどいなら、今年の4月くらいに、抜けておけばよかった。グループに入ってて、良かった事って、その間はないし。

されど、生きねば。夢を追わねば。

人間関係を「切った」時に思うのは、私がやりたいこと、やろうとしていることに、協力してもらえる事もあったのじゃないか?ということだ。ただ、「推し漫画をプレゼントさせてくれ!」というのが、全員にスルーされる関係性では、それ以上のことも、協力なんて無理なんじゃないかと思う。

そういう打算が働いたから、しんどさも含めて、LINEグループから抜けた訳だ。だから、あったかもしれないけど、可能性が低そうな「協力」の有無とは関係なしに、私の夢などを実現させないといけない。

そして、それはきっと、他人の力を借りるとかじゃあなくて、自分の力で、自分のモチベーションでやらないといけないのだと思う。

まあ、普通、自分のやりたいことを考えた時に、知人との関係性を切らないと思うけど、私は、そういう性分なんだと思う。

この後も、どんどんと人間関係は先細り、孤独死に向かって進んでいくんだと思う。人生、つらいですわ。生きているだけ。暗黒。暗闇。