はじめに。
- 表紙巻頭カラーはワンピース。
- 読切は『事実は小説より怪なり(林間宮路)』。
1ワンピース-ONE PIECE1166話「新しい物語」(尾田栄一郎)
- ゴッドバレー事件編完結。
- 重要キャラの過去が交差しまくった。
- 最後は、ゴッドバレーにはいなかったエルバフ王のハラルドになって、現代編に繋がりそう。
2あかね噺184話「集客力」(末永裕樹×馬上鷹将)
- 真打になるための条件、1000人以上の集客という新機軸登場。
- カイセイが真打になれなかった理由は不明だが、一生ニキが、あかねの当馬に使ってそう。
3SAKAMOTO DAYS-サカモトデイズ238話「リベンジ」(鈴木祐斗)
- 大佛が無双するとテンション上がります。
- 作者が忙しいのか、作画時間が足りてなさそう。
4魔男のイチ60話「間」(西修×宇佐崎しろ)
- ジソウの時魔法、スキップがチートすぎる。
- 愛が大嫌いの棺は死んだのか?さすがにあっけないから、生きてそうだが…。
5さむわんへるつ11話「交換しよ」(ヤマノエイ)
- 今回は新お題もあって、ネット民も喜びます。
- 一緒に勉強する、イヤホンの貸し借り、シャーペンの交換と、めちゃくちゃラブコメ。
- ミメイは、恋愛的な感情よりも、大喜利力での劣等感、勝ちたいが今は強いようです。
6ウィッチウォッチ226話「7人の黒魔女」(篠原健太)
- 駆け付けたモモチが、実は黒魔女側では?と思える地獄。生配信見てない場合に備えて、飛んできたのじゃないか?
- 二度とコメディに戻れないか?と思ったけど、ジジイが激よわで、コメディの雰囲気も保たれた。
7ゴンロン・エッグ5話「同志として」(谷崎修平)
- 女竜神がめちゃ弱かった。毒が効く敵キャラ。
- だけど断末魔の「甘坊」は面白かった。
- 母娘アタックが良かった。
- 人類解放軍という新要素も登場。
8呪術廻戦モジュロ12話「人外魔境」(芥見下々×岩崎優次)
- カリヤンは異星の生物だけど、呪霊に近いと言う。
- 呪術師と宇宙人の衝突。薬丸がやったことは、地球レベルで許されないと思う。
9隣の小副川4話「魔法特捜隊」(鍋ヒデアキ)
- この世界では、警察が魔法使いを認識していて、新キャラ登場。
- 敵魔法使いの「物体を軽くする魔法」は、1話で終わらせるには、もったいない。
- 作画とか、テンションとか、サカモトデイズに近いのかも。
10事実は小説より怪なり(林間宮路)
- 鬼滅の刃の鼓の鬼の別解釈のスピンオフのような雰囲気。
- 主人公が産屋敷っぽくて、主人公も敵も、小説家。
- 小説で成功したい!と思いながら死んでいった悪霊は、創作する読者に刺さりそう。
11しのびごと59話「ヨダカの居場所」(たけぐし一本×みたらし三大)
- カササギが普通にヨダカがラブだった。
- 訓練相手の7号部隊がめちゃくちゃ強かったけど、ヨダカの仲間も根性を見せた。
12JK勇者と隠居魔王3話「先代と先々代、来る」(初雛まつり)
- 父と祖父が同時に登場するのは、テンポ良い。
- 「魔王を倒す方法」が探されているから、それが物語の縦軸になりそう。
13僕とロボコ259話「ルリと漫画」
- ルリの「将来」に関わる話。物語の縦軸が進んでそう。
- 恋か漫画をどちらを選ぶのか?の答え。
- 仮に、円ちゅわんENDとなったら、ルリはどう思うのか?
14ひまてん!68話「お祝いカンナ」(小野玄暉)
- グラビアのお祝い手料理は、ひまりの家で行われることを忘れていた私。
- ヒロイン同士で、同じ人が好きという話し合いが行われていた。ほのかは、加わってないけども。
- ああ、トリプルヒロイン。逃げ上手ENDはないよね。
15カグラバチ102話「視るべきモノ」(外薗健)
- やはり、今、ジャンプで一番バトルがカッコいい。
- 一般人が巻き込まれた時は、もうダメだと思ったけど、柴さんがチートすぎる。
- このままユラを倒して、ラスボスは剣聖になるのかな?
16アオのハコ220話「インターハイ行きます」(三浦糀)
- 蝶野地獄展開で順調に掲載位置落ちてます。
- 蝶野にほっぺたにキスされた日に、彼女と同衾する。
- 千夏はひどい目に会わないのと、テコ入れで、ぐちゃぐちゃになってる感じある。
17悪祓士のキヨシくん70話「飛んで火に入る魔界のキヨシ」(臼井彰一)
- 主人公が行ったり来たりで、右往左往している。
- ヒドラ子の再登場が面白い。
- ヤマダのおっちゃんは無謀すぐる。
- キヨシの自分が囮になる気概が良かった。
18逃げ上手の若君228話「継承1317」(松井優征)
- 足利尊氏の祖父、父親、兄の過去回想。邪神がとりつくに至った経緯。
- 人間に戻った尊氏との決着がせまるけど…真面目に戻ったら、殺す理由はなくなった気がするが…?
19灯火のオテル28話「オテルの記憶」(川口勇貴)
- オテルの過去回想。フィルギャと出会う前。椅子のくだりが、とても良い。
- 掲載位置こそあれだけど、実は、かなりエモい回だったと思う。
- アンケ出しときました。
20ハルカゼマウンド23話「初戦」(後藤冬吾×松浦健人)
- 「逆回り野球」の一連のネタが、作品のファンとそうじゃないかの分水嶺だと思う。
- 話数またいでる分、振り返っているし、スベリ確率も高まっている。
- 初戦を1話で終わらせたテンポよし。
- まだ新連載3作品と決着はついてなく、競り勝ったら、まだまだ続くのかもしれんね。
前回のヘッドライン。
前回の振り返りより。ウィッチウォッチ表紙&巻頭でしたし、読切もありました。そして、私の推し作品の「さむわんへるつ」が好調をキープしております。
読切『DOLL SHOWS(畠山欣也)』掲載!ウィッチウォッチ表紙&巻頭!ジャンプ51号2025年一言全作品感想ヘッドライン。 #WJ
【ネタバレ注意】読切・DOLL SHOWS(畠山欣也)掲載!ウィッチウォッチ表紙&巻頭!ジャンプ51号2025年全作品感想!【明るい話と暗い話とアンケート】 - YouTube
ギャグ回かと思いきや、度々出ていたドリーの超シリアス回だった。生配信をマンガで描くことで、読者(私)をも巻き込まれたような感覚になった。
神回。篠原健太先生は、漫画がうますぎる。
読切『DOLL SHOWS(畠山欣也)』掲載!ウィッチウォッチ表紙&巻頭!【篠原健太の驚き展開「The Stream Before Storm」 #WJ】ジャンプ51号2025年一言振り返り感想&ヘッドライン。 #WJ - ジャンプ予想を書く!伝外超スデメキルヤ団劇